法治国理念と官僚制法治国理念と官僚制宮崎良夫絶対主義的なプロイセンにおける行政争訟制度の形成・展開の過程を辿ることにより,官僚支配の下でのドイツ的な法治国理念の特質を解明し,ひいてドイツと日本の行政法学の同質性だけでなく,むしろその異質性・差異を明らかにする実証的基礎研究.出版社東京大学出版会発売日1986-11-01ページ数456ページISBN9784130360425読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする