報道協定 日本マスコミの緩慢な自死丸山昇戦前の暴力的な報道管制と異なり戦後のそれは民主的な装いをまとったマスコミ同士の報道協定としてある。明仁皇太子妃報道協定(1958)からグリコ事件、Xデー報道を経て徳仁皇太子妃報道協定(1992)に至りマスコミは次々と自らの手を縛り口を封じて責任放棄している。出版社第三書館発売日1992-05-25ページ数432ページISBN9784807492084読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする