報道の自由と人権救済原寿雄, 編田島泰彦個人情報保護法,人権救済第三者機関の設置など国家権力による報道規制の動きが強まる中,メディアが自立性を維持しながら,報道被害の救済に取り組む道はどこに求めるべきか。欧米,アジア諸国の取り組みを例に,市民参加型のプレスカウンシルの設立を提言。出版社明石書店発売日2001-07-01ページ数416ページISBN9784750314457読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする