
方法としての自己破壊
絶望的危機にあって希望を抱き,現実的可能性を追求し続けてきた著者が,社会の変化と発展に関する自らの命題を自己破壊的に問い直しつつさまざまな出会いを語る。
- 出版社
- 法政大学出版局
- 発売日
- 2004-01-01
- ページ数
- 356ページ
- ISBN
- 9784588007880
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絶望的危機にあって希望を抱き,現実的可能性を追求し続けてきた著者が,社会の変化と発展に関する自らの命題を自己破壊的に問い直しつつさまざまな出会いを語る。
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