法人における悪意判断の法的構造 上智大学法学叢書 第41巻溝渕将章, 著・文・その他法人にかかわる自然人のうち誰が悪意の場合に,法人が悪意とされることになるのか。それを判断する基準や構造について,我が国の学説を振り返るとともに,ドイツとの比較法的検討を行い,日本法への新たな示唆を提供する。出版社有斐閣発売日2024-03-28ページ数280ページISBN9784641233287読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする