法律から考える公共性長谷部恭男, 編金泰昌社会の公共空間での討議とそこから生まれる公論が,立法審議に反映し,法律の制定を導く——果たして,その回路は実際に機能しているのか.公共世界を切り開く立法の条件は何か.法世界における公と私,公共性の課題に新しい展望を示す.出版社東京大学出版会発売日2004-08-01ページ数400ページISBN9784130034326読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする