法的空間 強制と合意の狭間で法的空間 強制と合意の狭間で田中成明法システムを,国家が強制権力を用いて人びとを規制する強制的命令システムとしてではなく,共通の公的規準に基づく交渉・議論によって利害調整・紛争解決を行うフォーラムとしてとらえ,法的空間を対話的合理性規準の「制度化」として基礎づける.出版社東京大学出版会発売日1993-02-01ページ数320ページISBN9784130311458読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする