表皮と核ニコラ・アブラハム, 著マリア・トローク, 著大西雅一郎, 監訳山崎冬太, 監訳阿尾安泰, 訳ほかフロイトの精神分析理論の制約を解除し、「精神分析」を広く開いた本書は、デリダはじめ数多くの思想家の注目の的となってきた。 刊行いらい、心理学・精神分析という領域を越えて、フランスの知的風景のなかで測り知れない影響を及ぼしてきた名著、待望の邦訳刊行。出版社松籟社発売日2014-04-18ページ数539ページISBN9784879843265読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする