憑霊の人間学佐々木宏幹, 著鎌田東二近年の「憑霊」や「シャーマニズム」への関心の高まりはいったい何を意味しているのか? 宗教の原点としてのシャーマニズムの人類史的意義と呪術・宗教・科学の混在する「現在」の状況を、碩学と気鋭が読み説く。ブックガイドつき。出版社青弓社発売日1991-05-01ページ数216ページISBN9784787230423読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする