ヒューム哲学と「神」の概念斎藤繁雄『宗教の自然史』『自然宗教に関する対話』『奇蹟論』などで展開されたヒューム独自の宗教論はどのような構造と意義をもっているかを,彼の哲学体系に定位して考察。出版社法政大学出版局発売日1997-02-01ページ数220ページISBN9784588150258読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする