移動者の中世高橋慎一朗, 編千葉敏之移動という現象が大きな影響を及ぼす現在,中世の移動する人々の痕跡を,残された史料から復元し,時代的・地形的実像を読み解く.日本史・西洋史・建築史・美術史の気鋭の研究者が,他の地域・分野との対話を視野に,それぞれの特長を活かして中世における移動を論じる「移動の比較史」.出版社東京大学出版会発売日2017-05-01ページ数256ページISBN9784130203067読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする