イギリスの社会とデザイン菅靖子他国へのデザイン・コンプレックスを抱え、「悪趣味」に悩むイギリス。《ウィリアム・モリス》と《モダニズム》を軸に展開する、近現代イギリスのデザイン・表象文化史。デザインと産業、国家権力の関係を明らかにする。図版多数。出版社彩流社発売日2006-01-06ページ数472ページISBN9784779111297読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする