「生きづらさ」の時代香山リカ, 著上野千鶴子, 著嶋根克己80年代以降ネオリベ(新自由主義)や少子化が日本を大きく変えていったといわれるが、この社会を今覆う孤独死や自殺、ふえる失業、蔓延していく精神症など、どこへ行きつくのか。心理と社会の二つの視座から「この国」の生きづらさを見つめ、両断する。出版社専修大学出版局発売日2010-11-01ページ数220ページISBN9784881252499読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする