今、戦争について考えることの一つとして三上治戦争には「義のある戦争」と「義なき戦争」があるのではない。戦争そのものが「義なきものであり、非行である」とする立場から、流行の戦争論に鋭く切り込んだ力作。出版社批評社発売日2000-01-01ページ数228ページISBN9784826502917読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする