いま、「いのち」の意味を問うハンセン病市民学会ハンセン病患者やその家族に甚大な被害を及ぼした戦前・戦後の「無らい県運動」を検証。 この運動により起きた菊池事件や療養所へ入れられた人びとが最後まで安心して人生を送るため療養所がどうあるべきかなど、私たちの関わりを照射。出版社ハンセン病市民学会発売日2014-09-12ページ数261ページISBN9784759267631読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする