イメージの記憶(イメージのかげ)田中純世界に溢れ続けるイメージは喫緊の思想的・文化的テーマである。像=イメージを行為主体と捉えるブレーデカンプによる像行為論の可能性を検討しつつ、独自の「像即是空、空即是像」たる「かげ」としての論理へと至る最新論集。出版社東京大学出版会発売日2022-05-02ページ数360ページISBN9784130101523読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする