意味の文明学序説 その先の近代今田高俊意味の文明とは,人間存在にかかわる意味の視点から近代を問い直し,生の力と生活世界に立脚した新たな文明のことである.情報社会論やポストモダン論を探究しつつ,機能主義的理性に汚染されない意味作用の復活と公共性の開示をはかる,著者渾身の書き下ろし.10月刊出版社東京大学出版会発売日2001-10-01ページ数388ページISBN9784130100885読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする