インド・アフター・インド 境界線の往来鈴木博子また明日、インドに行こう 「ホントに自分でもあきれちゃうほど わたしはインドと、インド人が、大好きみたいだ」 あの頃といま、偶然と必然、当事者と旅人、インドと東京……いくつもの境界線を探す旅 ニューデリーの夜の熱気、バラナシのむき出しの生と死、リシケシのディープなヨガ体験――“そこにしかないもの”ばかりの国・インド出版社花伝社発売日2012-07-25ページ数192ページISBN9784763406392読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする