伝統都市3 インフラ吉田伸之, 編伊藤毅「都市の骨格」である道路や橋,運河・水路などの施設や都市生活のために必要なさまざまな基盤は,いかなる実態のなかにつくられてきたのか.インフラがもつ空間的・社会的意味を伝統都市のなかに探り,その近現代的変容の諸相を描く.出版社東京大学出版会発売日2010-07-01ページ数312ページISBN9784130251334読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする