いのちに触れる 生と性と死の授業鳥山敏子ほかの生きもののいのちを食べなければ生きられない私たち人間。生きもののいのちを考えることは、私のいのちを、私が生きることを考えること。そして、人間とは何かを考えること。毎日新聞評……事実をまっすぐに見つめるその迫力に圧倒されてしまった。出版社太郎次郎社エディタス発売日1985-12-15ページ数272ページISBN9784811800516読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする