いのちの森 生物親和都市の理論と実際森本幸裕, 編著夏原由博, 著・これまでの都市緑地には,その土地に本来生息していた野生生物への配慮が不足していた.かつては身近であった生物の生息環境の劣化・生物多様性の危機はその結果である.この現状を打開するために各地で取り組まれた試行錯誤例を踏まえ,いたずらに外来種を導入しない十分な科学的根拠に立ったビオトープ構築のための方法を示す.出版社京都大学学術出版会発売日2005-04-05ページ数408ページISBN9784876986552読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする