いのちの思想家 安藤昌益石渡博明封建制度まっただ中の時代にあって昌益が後の世にまでも伝えんと深耕し、遺した「直耕」「互性活真」の思想とは―。農民の子として生まれ、いのちを預かる医師として、耕す人々のなかで生涯を全うした昌益の生き方とその思想を、ゆかりの地秋田から日本中、また世界中のとくに若い人たちに手渡したいと本書は書かれました。出版社自然食通信社発売日2012-11-15ページ数184ページISBN9784916110978読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする