伊勢物語論 文体・主題・享受伊勢物語論 文体・主題・享受山本登朗都とゐなか、男と女など互いに相容れないはずの二つの世界が一つの物語として昇華する伊勢物語。文体・主題・享受の視点から掘り下げ、その特質と変貌、享受の歴史を辿る。出版社笠間書院発売日2001-05-01ページ数435ページISBN9784305702289読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする