意志の美学 : 三島由紀夫とドイツ文学林進三島由紀夫の人と文学を三つの視点から、ドイツ文学の影響を踏まえて論じる。"力への意志"の文学ではニーチェ、"仮面"の文学ではトーマス・マン、そして"超政治"の文学ではワーグナー、ヒットラー、ヘルダーリン、ハイデッガー。今までにない画期的研究。出版社鳥影社発売日2012-10-10ページ数311ページISBN9784862653734読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする