「1冊を1分」のスーパー速読法日本速読協会文庫人文・思想・社会誰もが持っていながら、その使い方を知らずにいる潜在脳力を始動させることは、それほど難しい技術ではありません。トレーニングを始めて一ヵ月足らずで、一分間に三〜四万字読めるようになった小学四年生の女の子や、古稀を過ぎてから速読に挑戦し、人生を謳歌している方の存在が、そのことを身をもって証明してくれています。本書は、そうして体験者の声を集め、同時に速読修得のノウハウを紹介しています。出版社祥伝社ISBN9784396312930読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする