意図的社会変動の理論意図的社会変動の理論佐藤嘉倫政府や運動体などが,ある目的をもって社会に働きかける「意図的社会変動」には,どこに成功/失敗の分岐点があるのか.そのメカニズムを,合理的選択理論を基礎に,ゲーム理論を援用した新しい手法で分析する.社会変動の新たな理論を目指す気鋭の書き下ろし.出版社東京大学出版会発売日1998-08-01ページ数192ページISBN9784130501415読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする