岩倉使節団とイタリア岩倉翔子, 著岩倉具忠小国分立から統一へーー共通する課題を抱えていた 19世紀半ばのイタリアと日本.両国の近代化の担い手たちは,互いをどう捉え何を思惑したのか.イタリア側の新資料を駆使しながら,岩倉使節団史,日伊の近代化史の研究に新しい光を当てる.出版社京都大学学術出版会発売日1997-08-20ページ数290ページISBN9784876980468読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする