いわゆる嗜好品逸見謙三「いわゆる嗜好品」の好ましい作用と好ましくない副作用とを比較検討し、酒類などを嗜好品として一括することは、これら商品の消費にともなう副作用(害)を軽視するものではないかと主張した。出版社筑波書房発売日2009-06-17ページ数82ページISBN9784811903477読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする