EUの世界戦略と「リベラル国際秩序」のゆくえ臼井陽一郎, 編著中村英俊EUがめざしてきたリベラルな国際秩序の構築は近年、内外からの大きな挑戦を受け、再検討を迫られている。その現状と課題を1989年ベルリンの壁崩壊以後という中長期的な時間軸から分析。欧州にとどまらず今後の世界政治の展望にもつながる視座を提示する。出版社明石書店発売日2023-05-16ページ数260ページISBN9784750355771読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする