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ジャカランダとこころのねっこ

ジャカランダとこころのねっこ

あけちから, ちゅうがんじたかむ

現役園長が贈りたいメッセージが一冊の絵本に ー 子どもを信じることから始めよう - こども時代にホントに、ホントにたいせつなことって何だろう。 親子で一緒に読んだら、明日からの子育てがもっと「幸せ」になりそうです。 (帯より 玉川大学教授 大豆生田啓友先生) 子ども時代に「心のねっこ」を大きく育てるため大切なことを ジャカランダの老木と女の子との対話で伝える 親子で学べる絵本 本文のジャカランダのことばより 実は根っこはすぐに太くて大きくはならない 長い時間をかけて伸びていくものなんじゃ そしてそのために 大切な5つのことがある 1つめは「たくさんあそぶ」こと 2つめは「もっとしりたいとおもう」こと 3つめは「いろんなことにちょうせんする」こと 4つめは「つながりをたいせつにする」こと 5つめは「あいされる」こと つまり“今という時間を大切にすること” “子どもの時は子どもらしくいること”が 何より大切だということになるんじゃ

出版社
ひかりのくに
ISBN
9784564011573

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