児童文学と国語教育児童文学と国語教育桑原三郎国語教育を学者や教師達の自由な研究、工夫の上で発展させるのがよいという立場の下で、その自由な工夫、実践の報告書である。児童文学者の立場から真剣に自問し、あるべき国語教育を模索する。出版社慶應義塾大学出版会発売日1983-01-02ページ数354ページISBN9784766402865読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする