児童虐待対応と「子どもの意見表明権」小野善郎, 編著藥師寺真児童相談所に関わる弁護士を中心に、子どもの権利がもっとも制約を受けるであろう一時保護について再考。子どもの最善の利益の確保はもとより、児童相談所がその役割を果たしていくために現在の児童保護システムの中で子どもを権利の主体とする子ども観に転換できるのかという可能性を探る。出版社明石書店発売日2019-12-25ページ数264ページISBN9784750349527読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする