自我の記号論N.ワイリー, 著船倉正憲パースとミードを総合し,記号論・社会学はもとより,哲学・生物学・認知科学・心理学からアメリカの同一性政策におよぶ観点に立って自我の自由と平等を宣言する。出版社法政大学出版局発売日1999-07-01ページ数468ページISBN9784588006456読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする