事実のあと 二つの国の四〇年と人類学者クリフォード・ギアツ, 小泉潤二人文・思想・社会民俗民族学人類学のみならず人文社会科学全般に解釈学的転回をもたらしたギアツ。自身のフィールドワークを振り返りながら、「事実とは何か、事実を知るとはどういうことか」を理解しようとした彼の思想と方法の核心を具体的に語る「自伝」、文化人類学「入門」。出版社新曜社発売日2026-02-20ページ数288ページISBN9784788519053読みたい読書中読んだ購入するAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアするXfL🔗