自己注目と抑うつの社会心理学自己注目と抑うつの社会心理学坂本真士社会心理学における「自己」の研究を実際の抑うつ臨床に結ぶ「抑うつと自己注目の3段階モデル」を提起し,抑うつとは自己に向けた視線の病いであることを明らかにする.実証研究によって抑うつ脱出への道を探る「臨床社会心理学」のあらたな展開.出版社東京大学出版会発売日1997-11-01ページ数232ページISBN9784130161046読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする