自給飼料生産・流通革新と日本酪農の再生荒木和秋, 編著杉村泰彦酪農、畜産の中間生産物である自給飼料の生産、流通の実態について、細断型ロールベーラという革新技術の導入を通して、多くの地域と多面的な観点から日本の酪農、畜産の展開のメカニズムを解明した本格的な研究である。出版社筑波書房発売日2017-12-27ページ数235ページISBN9784811905228読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする