[自明治二十年至明治二十七年]巖谷小波日記
『こがね丸』、『日本昔噺』など、数々の名作により日本民話を定着させた巖谷小波の明治中期の日記を忠実に翻刻、我国児童文学の先導者の日常と芸術観が明らかにされる。年次別の研究論文を付す。
- 出版社
- 慶應義塾大学出版会
- 発売日
- 1998-01-02
- ページ数
- 400ページ
- ISBN
- 9784766406887
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『こがね丸』、『日本昔噺』など、数々の名作により日本民話を定着させた巖谷小波の明治中期の日記を忠実に翻刻、我国児童文学の先導者の日常と芸術観が明らかにされる。年次別の研究論文を付す。
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