人権/人道の光芒 国際法の批判的理路阿部浩己◆人権法・人道法・難民法の動態と今日的意義◆ 〈他者からの声/呼びかけ〉への応答という営みを通じて、国際法に内在する解放可能性を射し展く。第一人者による、実務家・研究者必読の書。【第Ⅰ部 人権の領野/第Ⅱ部 人道のポリティクス/第Ⅲ部 国境の扉,庇護の門】出版社信山社出版発売日2024-10-29ページ数386ページISBN9784797282832読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする