実践としての統計学佐伯胖, 編松原望今日マニュアル化した統計学の現状には不満が多い.統計的にものごとを見たり,分析するとはどういうことか.現実問題に照らし合わせながら,統計的な考え方の活かし方と適用上の批判をも説く.じっくりていねいに説きつつも,あたらしい問題を提起し活発な議論を巻き起こす好著.出版社東京大学出版会発売日2000-01-01ページ数256ページISBN9784130420709読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする