持続的な学びのための大学授業の理論と実践安藤輝次人工知能やIoTが進展する中で、学生が学びを持続的に展開する大学授業が求められている。アクティブ・ラーニングだけでは、学生に深い思考は育たない。ルーブリックの学習促進機能を活用して、学びの出来・不出来を明らかにし、不出来を出来るようにする“フィードバック”の方法・技術にその解決の方途がある。出版社関西大学出版部発売日2018-02-01ページ数188ページISBN9784873546674読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする