女性とマンガ大城房美, 編著長池一美2000年代以降、アジアや欧米で広く受容されるマンガの実情を、自由と規制という視点を軸にして多面的に考察する。女性とマンガをめぐる主体的な表現の可能性や葛藤を、萩尾望都をはじめとした表現者へのインタビューと研究者の論考から立体的に描き出す。出版社青弓社発売日2025-01-29ページ数288ページISBN9784787235503読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする