常磐線三好好三昭和の時代の懐かしい常磐線の記録! 常磐線は日暮里を起点に、千葉北西部~茨城東部~福島浜通り~宮城南部の太平洋側を縦貫する重要な幹線です。平坦な線形から、東北新幹線開業以前には東北本線のバイパス的な役割も果たしてきました。本書では「はつかり」「ゆうづる」「みちのく」や、急行時代の「ときわ」などの名列車や国鉄初の交直流電車、お馴染みのエメラルドグリーン103系ほか名車両の数々と、懐かしい沿線の駅舎などが続々と紙面を飾ります。出版社アルファベータブックス発売日2019-05-28ページ数176ページISBN9784865988505読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする