情報は誰のものか?青弓社編集部デジタルメディアの普及とネットワーク環境の整備は公私の境界を消し去り、著作権の容易な侵害とともに、「自由文化」を創造する可能性が生まれた。公有/共有/私有の枠組みを超えて消費される情報のコントロールモデルとそれに適した著作権の行使を提唱する。出版社青弓社発売日2004-06-18ページ数232ページISBN9784787232328読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする