情報メディア法林紘一郎インターネット時代のあるべき法体系を提言.20年前に通信・放送の融合を予言した著者が,これからのメディアのあり方を,法と経済の視点から示す.情報メディアに関する法を包括的かつ体系的に再編成し,「情報メディア法」という法領域を特定することを提唱.多様な産業を包摂し多様な論点を含む領域を,できるだけ少数の原理で説明しようという壮大な試み.出版社東京大学出版会発売日2005-04-01ページ数352ページISBN9784130311793読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする