縄文中期集落の景観安孫子昭二, 著小林達雄, 監縄文人の生活の拠点となった集落の構造と展開、共同体への帰属意識の表象としての土器型式、精神的な拠りどころであった祭祀遺物としての土偶を三位一体とし、多摩丘陵北部の縄文人の生活に迫った。出版社アム・プロモーション発売日2011-06-04ページ数311ページISBN9784944163427読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする