縄文時代貯蔵穴の研究坂口隆, 著小林達雄, 監貯蔵穴ーそれは、モノを貯えるという人類史上極めて重要な行為。1980年代以降の考古学調査の成果をもとにその変遷、植生史と貯蔵穴、貯蔵空間からみた集落構成の地域性等を検討。 最近の研究結果も反映した、縄文時代の狩猟採集民を分析するうえでは不可欠な1冊。出版社アム・プロモーション発売日2003-06-01ページ数214ページISBN9784944163267読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする