縄文時代の生業と集落小川岳人, 著小林達雄, 監社会学、文化人類学、民俗学、民族考古学などの成果から、縄文時代の生業・社会の解明に有効な方法論や具体的接近法を探る。縄文文化にかかわる主題が先史文化の汎人類な問題として国際的な場でも充分議論に堪え得る縄文研究の新天地。出版社アム・プロモーション発売日2001-05-25ページ数168ページISBN9784944163199読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする