縄文時代の社会変動論阿部昭典, 著小林達雄, 監土器器種の多様化、住居形態、複式炉の出現・発展・消滅、遺跡数の増減、環状列石などの分析を通し、東日本全域を広く対象として縄文時代中期末葉から後期前葉の文化的変化の本質に迫る注目すべき数々の問題点を論及。 縄文文化の中で画期を明らかにしようとする意欲的な内容。出版社アム・プロモーション発売日2008-12-20ページ数298ページISBN9784944163397読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする