従軍のポリティクス青弓社編集部戦中期、戦時総動員体制のもとで多くの民間人を国家的暴力へと駆り立てた〈従軍〉は、現代社会にどのようなかたちで息づいているのか。「報道」「女性」「宗教」などを切り口に、人々を直接的・間接的に戦場へと動員する〈従軍〉の論理を解明する。出版社青弓社発売日2004-07-18ページ数272ページISBN9784787232359読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする