十八世紀の文人科学者たちW.レペニース, 著小川さくえ科学の進歩が想像力に富む文章と相容れなくなる状況を背景に,科学者であり文人でもあったリンネ,ビュフォンらの葛藤を描いて,彼らの今日的意義を明らかにする。出版社法政大学出版局発売日1992-04-01ページ数182ページISBN9784588003653読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする